話を聴く、それだけ?

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人生が色鮮やかに輝き

なりたい自分を発掘する

 

心理セラピスト

彩りサチコです

 

 

 

 

「話を聴く」って? 

 

こんな悩みありませんか?

 

□呼び止められて急いでいるのに断り切れない。

□話を途中で切るのはかわいそうとい思う。

□同じ話の内容だと思うけど言い出せない。

□私には関係ない内容を言われてもと思う。

□話を聞いてあげたいけど時間がない。

□何が言いたいかわからない。  Etc

いくつ当てはまる項目がありましたか?

 

医療現場では、

よく「傾聴して・・」という言葉を耳にします。

患者様は、不安な気持ちを誰かに話したい、

自分の気持ちを分かってもらいたい、

という欲求があります。

 

 

そもそも、傾聴って話を聞くことでしょ・・。

どんな風な態度をとったらいいかわからない、

聞く時間なんてないし・・

聞いたところで・・と思っていませんか?

 

 

「きく」には3つあります。

聞く→音、声を耳に受ける。  (耳に感じることです。)

訊く→尋ねる。問う。 (刑事番組で犯人に聞くような場合です。)

聴く→「耳」「目」「心」を使って耳を傾ける。

話を情報として受け入れる。

 

 

傾聴とは、最期の「聴く」という事です。

「耳」「目」「心」を傾けて

相手の話を聴くコミュニケーションの技法。

相手との信頼関係を築くだけでなく傾聴を通して自分自身を知り、

感情のコントロールなど精神的成長を促すきっかけにもなります。

 

相手の話を深く聴き、話し方や表情、姿勢、しぐさといった

言葉以外の部分に注意を払ったりすることで

相手を理解し、信頼関係が深まるきっかけにもなります。

 

傾聴で相手を深く理解するということ、

肯定的に受け入れることを前提にし

「伝え返し」「要約」することで

信頼関係が深まり相手が自分で答えを導きだすことが出来ます。

 

 

それは、わかっているんだけど・・出来ないのよ!

 

 

私もその一人でした。

傾聴を理解するまでは・・

 

私の態度に変化があり、

「どうしてそんなことを知っていの?」

「よく話を聞いてあげているね」

「話をきいてもらいたい」と言われます。

 

長い時間かかっているわけでもないし、

日常生活でも大変役に立っています。

 

自分に余裕がなく、吐き出したい気持ちが詰まっていると

聴くことに注意がいかなくなるのが人間です。

 

お客様の中では

「自分ではわからなかった部分を

見つけることが出来て元気が出ました」とお声を頂きます。

 

ライフ・カラーアートセラピーでは、

カウンセリングの技法を取り入れながら、

理解を深めていくため自分の思いを確認することに役立ちます。

 

人生が色鮮やかに輝くライフ・カラーアートセラピー

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