好きなものを食べて痩せてる人がやってること

ご訪問ありがとうございます。

 

人生が色鮮やかに輝き

なりたい自分を発掘する

 

心理セラピスト

彩りサチコです

 

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

☑最近、代謝が落ちてきた為か、太り始めた。

☑気が付くと食べてばかりいる。

☑何か食べていないと気が済まない。

☑検査データーが気になりだした。

☑ダイエットしてもなかなか成果が出ない。

☑医師から「痩せなさい」と言われた。

☑この先、健康に対して不安だ

☑食習慣に対して自信がない

☑食べる量を我慢しているのに体重は増えていく

 

これらの項目にいくつ☑がはいりましたか?

 

 

健康についてどのようにお考えですか?

 

入院されている患者様の年齢が90歳というのは珍しいとは

思わなくなりました。

 

人生100年時代!到来のようです。

入院すると入退院の繰り返しで病院通いばかりになった

という人も多くいます。

 

長期に通院するのは生活習慣病と言われる方々

薬が欠かせない状態になります。

また、生活習慣病と言われるように

日頃の積み重ねで起こる病気です。

 

 

健康に大敵なのは肥満

 

 

生活習慣病の大本命は肥満から来るものが殆どです。

年齢が上がると代謝が落ち、細胞も活発化せず抗酸化も手伝って

老化が進みます。

 

 

今回は、生活習慣の食事について

 

生活指導を行う上で食事指導があります。

食事は人間の生理的欲求の食欲に当たりますので
生きていく上では欠かせない欲求です。

 

しかし、行き過ぎてしまうと肥満。
肥満は生活習慣病の最大の原因です。

 

肥満の中でも隠れ肥満があります。

 

それは、中性脂肪の量の問題。
痩せているから大丈夫、って言う事にはならないのです。

 

 肥満     

 

いわゆる『ぽっちゃりさん』には共通の言葉が聞かれます。

 

・食べている時が幸せ
・美味しいものを見ると欲求がとまらない。
・太っているほうが可愛いといわれる。
・歳だからしかたがない。
・代謝が落ちてしまった。

 

好きなものを好きなだけ食べた結果だから

しかたがないと思っていませんか?

食べるものを我慢すれば痩せる。

 

 

食事指導を受けた人は

「我慢すればいいのよ」と言います。

 

皆さんに問います!

 

本当に必要な食事ですか?

だから、我慢すればいいの?と言いたくなりますね。

 

栄養士さんはこのようなことをいいます。

・バランスのいい食事をしましょう。
・外食は避けるようにして出来れば自炊
・スナック菓子、脂っぽいものを避けましょう
・塩分を控えるようにして薄味で  などなど

 

肥満の原因は

 

「食べ過ぎ」

 

食べ過ぎって言われても、私はそんなに食べていない

って思う人が多数います。

 

食べ過ぎとは・・

必要な消費カロリー量をオーバーしていることになります。

 

人間の基礎代謝は

成人男性で1500㎏カロリー、成人女性で1200㎏カロリーです。

高年齢になると代謝は落ちて老化がはじまります。

体格によって個人差がありますが、図を参考にしてください。

 

代謝は高い体とは・・

摂った栄養素をしっかりと利用できる体のこと。

 

代謝が低い体とは・・

摂った栄養素を利用しづらい、つまりカロリーを消費しづらい体と言えます。

 

代謝が落ちる原因は

年齢、筋肉量、不規則な食事

急激に痩せる食事制限は無理なダイエットになります。

 

基礎代謝を上げてくれる食材は

「身体を温める」「筋肉を作る」「代謝を促す」「甲状腺ホルモンを整える」

このバランスは必要です。

 

 

 

人の体は食べたもので作られます。

 

では

我慢しない人が知っていることとは?

 

体が喜ぶもの、栄養とは何かを知っているということです。

 

今、口に入れたものは体が喜ぶものですか?

 

体が喜ぶとは必要な栄養素が満たされた場合です。

 

 

肥満の原因には

余ったカロリーが脂肪に変わり蓄積します。

スナック菓子など、ほとんどが脂質です。

 

その他にもメンタル面では
自分が満たされないものがありませんか?
満たされないものを気軽に埋めていくには
満腹感を味わうことで満たされます。

 

例えば、

人間関係のストレスから食事に走るという場合もあります。

暇な時間だから、口さみしいから、お菓子など食べてしまう。

 

 

まずは、からだに入れるものを見直してみませんか?

自分の事はわかっているつもりでも

見えていない部分は多数あります。

 

一人では出来ないことも、一緒に見届けてくれている人が

いると、わからない点に気づくことが早くなります。

 

色彩心理とは

色は言葉がありココロを表現できるもの。
惹かれる色は深層心理が語る「もうひとつの言葉」
気になる色は「自分の意識では気づいていないココロの変化」だと
知りました。

 

ライフカラーアートセラピーでは        

色彩心理を応用して深層心理が語る「もうひとつの言葉」を

見つけていき行動療法を取り入れながらマインドを強化していきます。

 

ダイエット方法にはたくさんありますが、

まずは、考え方を整理していきませんか?

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