人間関係の悩み

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こんなお悩みありませんか?

 

✅人に会うのがつらい

✅会話が苦手

✅人と話しをすると疲れてしまう。

✅つい、人に合わせてしまう。

✅コニュニケーションスキルを実践してもうまくいかない

✅人付き合いはできれば避けたいと思っている

✅会話が続かない

✅友達ができない

✅会話中、何か自分が悪いことをしたように感じる

✅相談したいと思っても相談相手がいない

✅同じ仕事が続けられる転職を繰り返してしまう。

✅体がだるくていくら寝ても熟睡感がない

これらのチェック項目にいくつ該当しましたか?

 

人付き合いって疲れると感じてますか?

 

こんにちは、

ライフカラーアートセラピスト

彩りサチコです。

 

 

 

仕事関係の人とは・・

「自分に関係ない人と人間性を深めても・・」

「楽しくない人と一緒にいたくない」

確かに、関係なかったり、楽しくない人かも知れません。

 

しかし、それは

ほんとうに関係ない人ですか?

 

仕事の好き嫌いが人の好き嫌いに

変わってしまい自分の成長となる

ものを見失ってしまいます。

 

 

新しい職場、新しい仕事を教えてもらう場合に

職場に先輩、上司から指導受けます。

その指導内容によっては、

威圧的だったり、いじめではないかと感じることがあると思います。

 

私の職場でも新人さんが指導を受けている場面で緊張がほぐれず

挫折してしまう場合を多く見受けられます。

自分が悪くないのに全ての罪を背負うように

自分には無理と言って辞めてしまい、

同じ場面になると繰り返し悪循環に

ドツボにハマってしまってます。

 

 

なぜそのようなことが起きるのでしょうか・・

 

人は緊張していると意識が他に行くため集中できなくなり

記憶として、内容より

印象のほうが残りやすいためです

 

何かしらの優位性を持つ者からの言動であればパワハラに該当します。

 

指導、教育面では、受け取る側が不満を持っても

パワハラに当たらないとは言いますが

指導している側は威圧的と思っていないことが多いです。

しかし、

その人の表情、声の質感、表現内容が

精神的ダメージを受けていると

受け手は感じてしまうのでパワハラと感じます。

 

 

友達関係のように

日頃から気心が知れている関係であれば

お互いに歩みよって解決する方法はありますが

職場関係は上下関係があり、

意見の食い違い、社会性の問題で

納得がいかない場面が多いのではないでしょうか。

昭和の時代ではよかったけれど、

21世紀では人権侵害と認識されるようになっています。

 

どうして、そのようなことが起きるのでしょうか?

 

戦後の日本は威圧的、力で抑え込めば何とかなる

と教育されてきた風習が根深く残っているため

教育を受けてきた時代の差が生じてきています。

威圧的な態度で教育を受けてきた上司が評価されると

こうすればいいと学習するため負の連鎖が生じてきます。

 

この状態を回避するには

・自分が我慢すればいい。

・こんなところにいなくていい。

・人を変えれば何かが変わる

と、思うとことでしょうが、

根本的な考え方を変化させなければ

精神的苦痛から逃れられなくなります。

 

精神的苦痛を受けたと思うとことは

過去の出来事の悪循環の繰り返し。

 

人は顕在意識と潜在意識があります。

顕在意識は自分が認識している部分ですが

潜在意識は死ぬまでに発揮されない

未知の部分の自分です。

 

その、潜在意識を刺激し発揮できるようになれば

パワハラと感じていた部分を

回避できるのではないでしょうか?

 

 

色彩心理では

色は言葉がありココロを表現できるもの。
惹かれる色は深層心理が語る「もうひとつの言葉」
気になる色は「自分の意識では気づいていないココロの変化」だと
知りました。

 

自分が選択した色に込められたメッセージは

本当の自分を表現しています。

潜在意識が新しい自分と導いてくれるでしょう。

過去の出来事を完了させ、心の棘(トゲ)を取り除き、

自己解放させ魂の声に耳を傾け、

新しい自分を一緒に磨いていきましょう。

 

まずは、自己理解を深め、人間性の幅を広げてみませんか?

 

 

《お客様の声》

50代 女性

自分が選んだ色で自分が問題と思っていたことに早く気が付き、同じ問題が起きても繰り返さなくなりました。
人間関係に対してコミュニケーション力がないと思っていたけど、考え方の違いですね。スッキリしました。

 

20代 女性

占いみたいな感覚だったけど、今の自分の状態が色で分かり、しかも当たってるなんてびっくり!
簡単にその人がいまどんな状態なのか知れるから、ケアもしてあげられやすいと思いました。

 

 

ライフカラーアートセラピーでは

色彩心理を応用し自己理解を深めるように導いていきます。

コミュニケーション能力も必要ですが技術だけでは疲れてしまうもの

それは、コミュニケーション技術が他者に合わせようとする自分がいるため

人の顔色をうかがってばかりでは疲労感がますばかり・・

カウンセリングを行いながら、あなたに必要な優先順位をみつけて

無理なく実践できるように一緒に考えていきますので、

早くに悪循環を改善し繰り返すことがなくなります。

 

 

相手との共通点を見つけるのではなく

自己理解が深まることで他者理解ができるようになります

 

まずは、お試しカウンセリングを体験してみてはいかがでしょうか?

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